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    カテゴリ:他球団 > 巨人

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/03(金) 04:42:30.75 ID:1T2a/2We0
    すこ

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/03(金) 05:59:45.30 ID:4vJB1TNCp
    巨人のドラフト1位・堀田賢慎投手(18)=青森山田高=が2日に右肘内側側副靱帯(じんたい)再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けたことが分かった。同手術は実戦登板できるまでに約1年半ほどが必要とされており、今季中の復帰は絶望的となった。

     堀田は1月の新人合同自主トレ中に右肘の違和感を訴え、軽度の炎症と診断された。2月の宮崎キャンプからここまではファームで調整し、キャッチボールなどは再開していたものの状態が上がらず、手術を決断した。

     最速150キロ超の直球が武器。高校時代に甲子園での登板経験はないものの、伸びしろと潜在能力は高く評価されている。原監督は昨秋のドラフト会議後に「エースになってくれる素材。将来性はナンバーワン」と期待の言葉を口にしている。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20200403/gia20040305020003-n1.html

    【【悲報】巨人D1・堀田がトミー・ジョン手術 今季絶望】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 01:34:36.08 ID:dSJ/uPk0a
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00036853-bunshun-spo
    “鬼軍曹”から最もシゴかれていたのは、育成契約から支配下登録となった
    “期待の星”イスラエル・モタ外野手。オープン戦で22打席連続無安打と不振に陥り
    3月11日に二軍に降格した。問題はその後だ。

    「支配下昇格前から阿部さんが目を掛けていただけに
    二軍落ちしたモタへの練習も凄まじかった。
    ティー打撃を何百スイングもさせた後、内野と外野でひたすらノックを浴びせていました」(前出・民放関係者)

    すると、モタは2日後の13日、左太もも裏の肉離れで
    約3週間のリハビリを余儀なくされることに。

    「相手チームよりも自分のチーム内に敵がいる」とは前出の投手の言。
    若きG戦士たちは昭和の時代にタイムスリップ中のようだ。

    【【パワハラ】阿部慎之助さん、モタに何百スイング&内外野ノック連発で肉離れに追い込む】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 06:31:45.19 ID:D51PwjC4MUSO
    「いま、一軍で当落線上にいる選手は『絶対に下(二軍)に行きたくない』と、必死になっています」

    いったいなぜか。

    阿部監督自らが「二軍は読売ジャイアンツじゃない。
    読売巨人“軍”ですから」と言うほど、軍隊ばりの猛特訓を選手に課しているのだ。

    「試合でエラーすると“地獄ノック”が待っています。
    育成の外野手・笠井駿は緩慢プレーで走者の生還を許すと、試合後に300本以上のノックで同じプレーを繰り返し練習させられていた。
    『マジ、鬼っす』と悲鳴を上げる選手もいる」(同前)

    加えて「年下のコーチ陣との意思疎通もうまくいっていない」とは民放関係者。
    いま二軍の投手陣は杉内俊哉、木佐貫洋両コーチに任されているが、

    「2人の方針は、若い投手が制球を気にして腕の振りが小さくならないために『フォアボールOK』。
    でも、阿部監督は投手陣に四球が重なると、めちゃくちゃ怒るんですよ」(同前)

    キャンプ中の紅白戦で四球を連発した2年目の直江大輔投手は、ベンチ内で公開説教を受けた後、猛ノックを30分以上も浴びた。
    目の当たりにしたある二軍投手が悩みを打ち明ける。

    「阿部さんが試合中にミスした選手に『オラァ!!』『練習が足りてねえんじゃねえのか!』って怒鳴る声にビビって、
    さらに内野の動きが硬くなり、ミスも増える。
    守備の時の1歩目が遅くなっているから、凡打を打たせても打球に追いつけない。
    ヒットになれば記録上は投手の責任なので、たまったもんじゃありません……」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00036853-bunshun-spo

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 07:49:28.73 ID:HVTckH/X0USO
    「原辰徳監督が後継者として育成するために、昨年ユニホームを脱がせた。巨人の次期監督の大本命です」と語るスポーツ紙記者が、さらに内情を明かす。

    「いま、一軍で当落線上にいる選手は『絶対に下(二軍)に行きたくない』と、必死になっています」

     いったいなぜか。

     阿部監督自らが「二軍は読売ジャイアンツじゃない。読売巨人“軍”ですから」と言うほど、軍隊ばりの猛特訓を選手に課しているのだ。

    「試合でエラーすると“地獄ノック”が待っています。育成の外野手・笠井駿は緩慢プレーで走者の生還を許すと、
    試合後に300本以上のノックで同じプレーを繰り返し練習させられていた。『マジ、鬼っす』と悲鳴を上げる選手もいる」(同前)

     加えて「年下のコーチ陣との意思疎通もうまくいっていない」とは民放関係者。いま二軍の投手陣は杉内俊哉、木佐貫洋両コーチに任されているが、

    「2人の方針は、若い投手が制球を気にして腕の振りが小さくならないために『フォアボールOK』。でも、阿部監督は投手陣に四球が重なると、めちゃくちゃ怒るんですよ」(同前)

     キャンプ中の紅白戦で四球を連発した2年目の直江大輔投手は、ベンチ内で公開説教を受けた後、猛ノックを30分以上も浴びた。目の当たりにしたある二軍投手が悩みを打ち明ける。

    「阿部さんの怒鳴る声にビビって……」

    「阿部さんが試合中にミスした選手に『オラァ!!』『練習が足りてねえんじゃねえのか!』って怒鳴る声にビビって、さらに内野の動きが硬くなり、ミスも増える。
    守備の時の1歩目が遅くなっているから、凡打を打たせても打球に追いつけない。ヒットになれば記録上は投手の責任なので、たまったもんじゃありません……」

    “鬼軍曹”から最もシゴかれていたのは、育成契約から支配下登録となった“期待の星”イスラエル・モタ外野手。オープン戦で22打席連続無安打と不振に陥り、3月11日に二軍に降格した。問題はその後だ。

    「支配下昇格前から阿部さんが目を掛けていただけに、二軍落ちしたモタへの練習も凄まじかった。
    ティー打撃を何百スイングもさせた後、内野と外野でひたすらノックを浴びせていました」(前出・民放関係者)

     すると、モタは2日後の13日、左太もも裏の肉離れで、約3週間のリハビリを余儀なくされることに。

    「相手チームよりも自分のチーム内に敵がいる」とは前出の投手の言。若きG戦士たちは昭和の時代にタイムスリップ中のようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00036853-bunshun-spo

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